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ヒカゲツツジも咲いていた 三ツ岩岳

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大仁田ダム北西側 三ツ岩岳 4月下旬から5月の初めにかけて山頂を埋め尽くす「ひとつばな」の一群が圧巻。
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三ツ岩岳 月ごとの山行回数 4月に集中している
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11:12駐車場→12:22三ツ岩岳山頂→12:59竜王大権現→13:15駐車場 歩行時間2時間03分 歩行距離2,1㌔
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11:12 朝方は天候不順の為 遅くなってのスタート 駐車場は2台ほど空いていた そして下山して帰る方もいる
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ダムから放水はない
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登山口には観光バスも止まっていた どこかの山岳会だろうか?
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11:14 三ツ岩岳登山口より沢コースを登る
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11:36 林道に出て左に進む
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11:45 鞍部にでるとミツバツツジが綺麗だ
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11:47 道標を三ツ岩岳へ
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11:49 尾根沿いに咲くアカヤシオが綺麗だ
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11:53 ミツバツツジと半々くらい
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12:10 ヒカゲツツジも咲いていた 間近で見るのは初めてだ アカヤシオに圧倒されて 目だたない
これ ヒカゲツツジですよね と尋ねると あ!ほんとうだ気づかなかった 見れて良かった っとなるくらい 地味な存在だ 名前も地味だと思う
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主稜線に近づくとアカヤシオが増えてきた
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この辺の地域では アカヤシオをヒトツバナと呼ぶそうだ
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見事な咲きっぷり
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12:16 稜線に出て山頂へ
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12:18 稜線の両側を埋め尽くすアカヤシオ
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12:22 三ツ岩岳山頂
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山頂から西上州の山並
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散ってしまった花のほうが多いが 残っている花は焼けていなくて綺麗だ
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12:32 若干雲が多いが 十分山頂景色を堪能
中岩の上に石仏が見える 登山道は不明 誰も向かう人がいない
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12:36 竜王大権現コースで下山
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12:36 尾根沿いにずっとアカヤシオ
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ときどきヒカゲツツジ
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12:47 アカヤシオに埋る分岐を竜王大権現へ
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12:51 ヒカゲツツジは見納め
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12:59 参拝で渋滞中の竜王大権現
毎週どこかでお願いしているので今日はパス(そのせいかもしれない? 下山中滑って転んだ)
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13:01 標高が下がるとミツバツツジ
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13:12 観光バスの待つ登山口
13:15 半分くらい車が残る駐車場着
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15:07 今日は温泉ではない 富岡市内の銭湯だがこれと言った理由はない 開店間際で1番風呂だった
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銭湯は何故ケロリンなのか 知らない。

2019年04月27日 (土) ほぼ晴れ
平成最後の山登りかなぁ?
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5分で登れる篭山 利平茶屋より

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5分で登れる 篭山 1438㍍
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10:23利平茶屋森林公園→11:09御神水→11:51篭山→12:14鳥居峠→13:21利平茶屋森林公園 歩行時間2時間58分 歩行距離3.8㌔
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10:23 利平茶屋森林公園よりスタート 山頂ではまだにしても中腹なら咲いているのではないかと 少しだけ期待して登って行く
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10:27 利平茶屋水力発電所を ちょっと見学
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10:31 公園内では水芭蕉が咲いている
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10:34 よく分からない登山道案内を鳥居峠へ
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10:55 小地蔵岳北斜面に残雪が見える
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11:05 ケーブル跡に出て御神水へ
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11:09 御神水
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11:15 近くでハナネコノメの大群
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まだ咲いていたハナネコノメ
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ハナネコノメが咲いている とアカヤシオはまだかな?
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け11:25 ケーブル跡は御神水の後方までで終わっている
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11:25 ケーブル跡に戻って階段を登る
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11:36 見えてきた旧山頂駅
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11:40 旧山頂駅と謎の台車
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11:41 展望台からは桐生の山並が綺麗だ 鳴神山方面だろう
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11:42 営業中の赤城山頂駅 サントリービアバーベキューホール 後方に小地蔵岳
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電波塔群の地蔵岳と覚満淵
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11:51 篭山 山頂 アカヤシオで名が知れているが蕾も膨らんでいない 後で調べたら5月の10日前後が見頃らしい
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木々の隙間から地蔵岳
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覚満淵と大沼
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12:14 下山はバーベキューホールの裏から
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12:18 林道を利平茶屋に
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12:30 先程の篭山
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12:34 時々現れる残雪
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13:11 中腹で アカヤシオの蕾が膨らんでいるが咲くのはまだ先のようだ
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13:20 ゲートに出て
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13:21 駐車場着
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14:51 アカヤシオ観賞が不発に終わったので 前橋市のアカヤシオの丘でアカヤシオ観賞
桜咲く案内板の奥にアカヤシオの丘
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遊歩道になっている
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歩道に入る
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薄いのや
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濃いの
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青空に映えて綺麗だ アカヤシオは今年は少し遅いらしい
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山登らずに たっぷりとアカヤシオ観賞
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15:25 ここまできたらついでに嶺公園
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まずは大きな水芭蕉
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終盤だがどうにか間に合った水芭蕉
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カタクリに
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クリスマスローズ
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サクラソウ と色々楽しめる嶺公園
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16:17 山登りの時間は短かったがいつもと同じような時間に あいのやまの湯で汗を流して帰宅

2019年04月20日 (土) 晴れ

アカヤシオ咲く じいとばあから御堂山へ

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御堂山 群馬100名山 下仁田町にある山で、姫街道といわれる国道254号線から見ると、岩峰のジジ岩とババ岩がよく見える。この2つの岩峰には直接登ることはできないが、間近の展望岩からはその奇岩が確認できる。
山頂には三等三角点があり、岩峰を連ねた表妙義の山々は見飽きることがない
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10:43関所跡登山口→11:54じいとばあ展望台→15:47御堂山→14:17八坂神社→15:00関所跡登山口 歩行時間4時間17分 歩行距離6.7㌔
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10:20 車で登山口確認の為関所跡を曲がって入ると林道はすぐに通行止めになっていた Uターンして戻ろうとした時民家の主人が山登りかい? はい じゃあ そこの隅に置いてきな あ!下のバス停に止めてきます と言ったが いいから其処の隅に置いてきな!っと言うことなので
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お地蔵さんの前に停めさせていただき
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10:43 御堂山入口よりスタート
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10:55 暫くは作業道を進む
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11:23 ミノ滝 左岸を固定ロープで上がる
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11:25 何か咲いているが急斜面で近づけない なので不明
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11:32 左側にジジ岩ババ岩確認
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11:36 分岐をジジ岩ババ岩へ
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11:39 あ〜少し早かったか?アカヤシオ 蕾ばかりだ
アカヤシオ越しに見えるのは浅間山
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沢山の蕾の中1輪だけ咲いていた まさに ヒトツバナだ
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11:54 展望台(たんす岩)に登ると 平な荒船山
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そして 奇峰 ジジ岩とババ岩
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陽当たりの良いところで見頃のアカヤシオが咲く
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たんす岩近辺とジジ岩の基部付近に多く咲いていた
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薄い色のアカヤシオ
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ババ岩の後方帝釈岩の岩肌にもアカヤシオの花が見える
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12:22 じいとばあ アカヤシオ観賞を終え分岐まで戻って御堂山へ
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12:48 御堂山 山頂 北側に妙義山が広がる
登頂の証しとして 雪だるまを三角点に設置
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13:00 分岐に戻り高石峠に
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13:21 下宿分岐を見落とし 行きすぎたので戻る 地面に落ちていた道標 薄くて読めないがここだろう
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13:54 分県ガイドではヤブ深く不明瞭 高原地図では破線になっている 踏み跡薄く確かに不明瞭だ 何度か戻ろうと思ったがどうにか作業道に出られた こんなとき谷間では高原地図が追尾してくれないのが頼りない
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14:07 姫街道 本宿に出て ひと安心 視界が良くなるとGPSが入って追尾開始
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14:15 西牧関所跡を曲がって駐車場へ
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14:17 車が見えたが その前にツツジが綺麗だという八坂神社に
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桜が満開
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ミツバツツジも満開
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桜 ソメイヨシノみたいな違うような? 満開
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14:22 八坂神社で参拝をすます
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15:00 無事駐車場着
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15:35 温泉の前に ちょっと寄り道
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「なんじゃい」と読む 二度目の訪問
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線路内立入禁止になっている
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無人駅 止めてくれる人がいない
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線路内に沢山のオキナグサ
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レールは錆びているので電車は通っていないのだろう
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ちょうど見頃
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咲き終わっている これが名前の由来らしい
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レールの外側にも
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内側にも咲いている こちらは電車が走っているようだ
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ところ構わず あちこちに 咲いている 山登らず見れたオキナグサ 前回は2017.04.29に訪問 でも知らなかったオキナグサ 感心無いと気づかないものだ
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14:20 大島鉱泉へ
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昭和感漂う広告と建物
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昭和の人間でも見たことの無いレトロな蛇口 引くの?押すの?
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そして銭湯のような壁画のある浴槽で温まってから帰宅

2019年04月13日 (土) 晴れ
先週ちょっとハードだったので今回はソフトに花観賞

東洋一の大雪庇 守門岳

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守門岳 東洋一の大雪庇、春の陽気を感じながら白銀世界へ
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05:32除雪最終地点→07:54保久礼小屋→09:47大岳山頂→12:58除雪最終地点 歩行時間7時間26分 歩行距離13.8㌔
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守門岳大雪庇観賞ツアー予定を見ると4月7日のツアーがあるので まだ間に合うだろうと守門岳に決定 スタッドレスを履き替えなくてよかった
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05:32 ここの場所がなんという地名かは分からないが県道347号線 除雪最終地点ということは分かる 久々に高速を使いちょっと早めのスタートができた 明るくなりかけた5時に到着した時は二番手だった
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05:57 出発も二番手だ 前日までのトレースがしっかり着いているので安心して進める
前方の雲の中に守門岳があるみたいだ
大平橋の積雪は1㍍程 橋を渡って地図を確認すると手前で右折になっている 見落としたのか?戻って登山道を探すがトレースは無い 橋を渡ってトレース通りに進む
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06:16 まただ トレースが無くなる まるで雲竜渓谷の時と同じだ トレース頼りに進むが行き止まり 地図にはルートが無いので見当がつかない 沢の反対側で強引に進んでいる人も見える こちらに進んで来る人も見える 二口登山口とは反対方向だがトレース頼りに進むしかない
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06:43 二口登山口から遠ざかって行くが山を回り込んで行くのだろう 不安だが これだけトレースがあるので大丈夫だろう 守門岳は相変わらず雲の中
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振り返ると見事な青空 ここは車道みたいだ
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07:47 地図にはルートが無いがトレースはある
途中スキーを担いだ人と合流 何度か道迷いしたことを伝える このコースは保久礼小屋に出るコースで積雪時限定コースとの事 二口登山口には行かないらしい 二口登山口へのルートは雪崩の危険があるので通らないとの事 なるほど ようやく理解できた 下調べ不足を痛感
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07:54 保久礼小屋着 2時間と20分 やっと登山道に入れた 夏はここまで車で来れるらしい
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08:01 赤テープも無ければ道標も無い 変化の無い登山道を登って行く 駐車場を二番手に出たが 知らぬ間に前方に数人見える 何処をどう登って来たのか?今日初めて会ったスキーを担いだ方は後方で見えなくなった
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08:29 キビタキ避難小屋 三角屋根が出ている 中には入れそうにない 熊穴沢避難小屋みたいなものか ひとつの通過点の目安にしかならない
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08:59 先行者 一名なのだろうか? 平らに見えるがかなりの斜度だ ツボ足で進む これが一番楽 こういう時 野茂英雄は素晴らしいと思う なにしろ一番手は大変だ
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09:07 振り返ると信州の山並が綺麗だ
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09:14 霧氷も曇り空では映えない
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09:24 大岳山頂が近いように感じる
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09:37 今日初めて追い越された スキーを着けたまま軽快に登って行く恐るべし体力
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09:47 大岳 山頂 鉄パイプのような突起物が山頂目印らしい
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09:49 右側 袴岳への雪庇は曇り空で映えない
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左側が中津又岳への雪庇
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山頂より先に行くと 大きな声で止められた この先は雪庇らしい 雪庇ごと崩れ落ちる死亡事故が起きているので行くな‼️と注意された 山頂に誰も居なかったらもっと進んでいただろう 見出しは身元不明の老人雪庇ごと崩れ落ちて不明 って事にならずにすんだ
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10:03 山頂より一気に滑り降りるらしい
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右も左もトレースは無い 何処を進んで良いのか分からない 山頂に着いた方に聞くと どちらにも行けるがここからピストンの方が多いらしい
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10:09 続々と登ってくるが 山頂は寒い -1℃だが風が強い 風速20㍍くらいに感じる 風を避ける場所も無い 休憩できる状況では無い 程々に景色を堪能して下山開始
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10:13 山頂を覆っている雲は少しだが雲の中は寒い
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10:14 列をなして登ってくる人たち
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10:19 入道雲ようにも見える
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10:44 少し時間を遅らせればこんな感じで登れたのだろうか 高速を使ったのが裏目に出たかもしれない
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10:48 バックカントリースキーが多い 9割くらいはスキーヤーだ 登山者はほんの少し で登山者は登りアイゼン下りワカンがほとんどだ スノーシューを見たのは ひとりだけだった そしてスノーボードは一名も見なかった
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10:56 キビタキ避難できない避難小屋
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11:16 保久礼小屋から夏ルートはトレース無し 素直に来た道を帰る
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11:42 本日初めて目にした道標 良く見てもあまり理解できない 最初で最後の道標
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11:49 山頂では寒くて作れなかった 雪だるま カフェオレ飲みながら作る
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そして記念に置いてくる
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12:14 3㍍くらいは積もっている 落ちたらひとりでは出られそうに無い
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12:37 朝と違い あっちこっちにトレース どのトレースが近道なのかどっちに進むべきなのかも分からない
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12:49 登山道脇の穴を覗くと 2㍍くらい下に沢が流れフキノトウが咲いている
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12:53 朝はきずかなかった立派な滝が見える
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12:58 除雪最終地点(駐車場)着 路駐の行列ができている 最後尾は見えない 帰りに見たら100台弱停まっていそうだ
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14:02 只見線 上条駅前の酒屋で地酒購入 お勧めの日帰り温泉を聞いて 神尾温泉を勧められた 訳あって温泉を頭から被りシャワーで済ませる そして朝早かったので仮眠室で三時間ほど休んでから下道で帰宅 片道220㌔北アルプス並みだ

2019年04月06日 (土) 晴れ 山頂だけ雲の中
スタートが早かったので トレース不足と山頂天気もあまり良くなかった 高速乗らずに遅めのスタートのほうが良い結果になっていたかもしれない
バックカントリースキーが多くて登山者が場違いのように感じた 崖や急斜面が無いのでスキーには絶好の場所なのだろう
行田ではソメイヨシノが満開になったが 春まだ遠い守門岳だった
いつかはと思っていた守門岳の大雪庇 これで悔いなくスタッドレスを交換できる

2019年04月

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だいこんのはな 花壇に放置していたら咲いてしまった
2019.04.07 (日)

⑨周 10.71㌔ 1:07'09"
㌔6分かぁ
2019.04.07 (日) 晴れ

⑨周 10.71㌔ 1:02'51"
山登りの為に走っている感じ ✊‼️
2019.04.21 (日) 晴れ

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雨が少ない為遅いらしい
2019.04.25 (木) 晴れ 病院通い中(湿疹)

⑨周 10.71㌔ 1:02'59"
月間フルマラソン ペース
2019.04.28 (日) 晴れ 鉄剣マラソンの日だった 大会の為に走っている のでは無い

⑱周 21.42㌔ 2:18'40"
月に一度くらいのハーフ 走りきれなくて当然
2019.04.29 (月) 晴れ
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prunner

Author:prunner
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平地……走ったり
ときどき……日記書いたり
つまらない自己満足写真日記です。

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