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小野子山

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小野子山は、高山村と小野上村にまたがる古い時代の火山で、西へ並ぶ中ノ岳、十二ヶ岳(1201m)とともに、東西9km、南北8kmの山塊を形成している。十二ヶ岳は、三国山脈に相対し、群馬でも屈指の展望台である。ヤマケイオンラインより
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10:17登山口→11:20十二ヶ岳→12:45小野子山→14:21登山口 総行動時間4時間04分
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10:17 今日はシモバシラの氷の花観賞目的で「よつこさん」のブログ参考に此処の登山口からスタート
群馬県立北毛青少年自然の家から小野子山林道に入ってずっと進んで行くと十二ヶ岳登山口がありますと教えていただきましたのでスムーズに登山口に到着出来ました
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10:18 作業道をすぐに右折して登山道に入る
よつこさんのブログに ここで間違わないようにと注意がありました
写真には写ってないが左手前に登山道標識あり
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10:27 針葉樹の落ち葉と雪まじりの登山道を登って行く
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10:34 時々作業道を横断したり作業道を進んだりと作業道と平行して登って行く
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10:38 作業道の登山道は霜柱がいっぱい
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10:43 踏み跡は少ないけど要所要所に標識が設置されているので安心
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10:47 カタクリ草の群生保護区域まで来てしまいます
登山口から30分程の登山道にありますとの事なので10分位前から気をつけながら観察していたが見つけられませんでした
山と高原地図で30分位のところはもう少し下なので下山時もう一度探す事にします
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10:57 稜線に出て
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11:02 男坂で十二ヶ岳へ
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11:12 まずまずの急登
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11:20 十二ヶ岳山頂より榛名山
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11:20 浅間山と四阿山
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11:20 谷川主脈
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11:21 武尊山
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11:21 中ノ岳と小野子山の奥に赤城山
山頂からは展望台のように360°見渡せます 雲無し風無し絶好の山登り日
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11:27 山頂にて一組三名の方にシモバシラの氷の花の事を聞いたが地元の方のようでしたが知らない様子でした
登頂記念に一枚撮っていただきます
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11:32 10分程山頂景色を堪能したので下山開始
ホームセンターで購入した「滑らんぞー」装着
下山途中二度ほど外れ一度目はすぐに気づいて三分ほど戻ったら落ちていたけど二度目は五分ほど戻ったけど諦めて片方で下山
下山後「滑らんぞー」を見るとピンが脱落、片方紛失片方破損で使い物にならなくなってしまいます
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11:37 女坂の祠
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11:39 女坂の登山道 今日はまだ誰も通ってない様子
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11:46 分岐まで戻って中ノ岳へ
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12:05 中ノ岳頂上 樹木の間から見える程度で展望は望めません
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12:20 小野子山へ
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12:45 小野子 山頂からの浅間山
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12:45 赤城山と関東平野
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12:48 山頂にてセルフタイマーで
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13:06 小休止して下山開始
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13:55 山と高原地図で登山口から30分の所
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13:55 シモバシラの氷の花探したけどやっぱり確認できず、シモバシラの木がどういう木なのか良く分からないので根元を探しても、雪のためか、時期外れなのか、時間が遅いのか定かではないが見つからなかった
中ノ岳でも二名の方にお伺いしたが知りませんでした、知名度は低いようです
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14:21 小野子山林道十二ヶ岳登山口着
結局シモバシラの氷の花は見れなかったけど晴天の三並山(小野子山、中ノ岳、十二ヶ岳)を登る事ができました
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15:14 金島温泉 富貴の湯で入浴後帰宅
伊香保温泉に似た薄い茶褐色の温泉、サウナは無いけど入浴料400円は魅力です

2016年12月29日 (木) 晴れ
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霧氷の黒檜山

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くろびさん
群馬県を代表する赤城山は、県中央に位置する1200m~1800mの峰々からなる複成火山。最高峰である黒檜山(1828m)を主峰に、なだらかに裾野を広げる山容が美しい山です。登山道には大きな岩の転がる急登や清澄な水をたたえる大沼を眼下に望む展望などがあり、登りがい十分。山頂広場の先には展望台があるので、谷川岳や奥日光連山を見渡すパノラマを楽しみましょう。日本山岳会より

09:51 青木旅館前より望む黒檜山
黒斑山か黒檜山か迷いながら熊谷バイパスを走行、浅間山も赤城山も山頂に雲がかかっている状態
赤城が駄目なら浅間にと思っていたけど前橋市の天気は晴れなので昼頃には青空を期待して黒檜山に決定
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10:28黒檜山登山口→11:55黒檜山展望台→12:55赤城駒ヶ岳→13:54覚満淵→14:25黒檜山登山口 総行動時間3時間47分
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10:28 天候次第で展望台ピストンかもしれないので黒檜山登山口駐車場よりスタート
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10:40 猫岩から望む赤城神社、大沼、地蔵岳
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10:44 積雪3~5㌢程度まだアイゼン必要無し
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11:03 アンテナ山の左どなりに富士山 140㌔先の綺麗な富士山が確認出来ます
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11:16 霧氷ワールドに突入
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11:21 青空もちらほら
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11:36 青空が出ているうちにと思い少し進んでは撮って少し進んでは撮っての繰り返しでなかなか進めない
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11:47 黒檜山 山頂 沢山の方々が休憩中
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11:48 黒檜山 山頂 期待以上の青空と霧氷
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11:53 稜線に出ても綺麗な霧氷と青空
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11:55 展望台より浅間山
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11:55 谷川岳は雲の中
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11:56 武尊山も雲の中
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11:59 綺麗な山頂の霧氷
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12:01 丁度お昼に青空と霧氷
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12:06 霧氷のトンネルを通過
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12:07 黒檜大神 石碑
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12:07 当てにならない温度計は-2℃ 風があまり当たらないので体感温度は-2~ー3℃位かな?朝来るときの白樺牧場の温度計は-4℃だった
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12:08 黒檜大神より小沼の上に富士山
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12:09 霧氷の中の関東ふれあいの道を駒ヶ岳へ
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12:11 絶景スポット60歩、新設された標識?初めて見ました
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12:12 絶景スポットより日本一の関東平野と筑波山
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12:13 絶景スポットより小沼の上に富士山
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12:25 大タルミまで高度を下げる
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12:30 次の目的地 駒ヶ岳
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12:43 大タルミ
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12:55 赤城駒ヶ岳山頂
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12:56 何も見えない案内板
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13:09 稜線分岐を大沼へ
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13:12 凍った鉄階段は慎重に下山
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13:35 駒ヶ岳登山口
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13:40 駐車場と反対側の覚満淵見学
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13:41 シカ進入防止ネットを手で開けて入ります
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13:42 覚満淵周遊路へ
赤城山は10回程訪問しているけど覚満淵は初めて
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13:45 まだ氷は薄いけど全面凍結している覚満淵から小地蔵岳 小地蔵岳も下から見ると良い形
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13:54 遊歩道からアンテナ山の地蔵岳
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13:56 覚満淵はミニ尾瀬と言われてるそうです、初夏に訪問してみたいところです
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14:16 まだ全然凍結してない大沼と赤城神社に渡る朱色の橋
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14:25 黒檜山登山口着
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15:02 朝撮ったところから帰りに一枚
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15:38 赤城山南麓の「あいのやまの湯」で入浴

2016.12.17 (土) おおむね晴れ 山頂温度ー2℃

巨大なわらアート2016

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「キングスライム」でした。巨大なわらアート2016
田んぼアート←ポチッと ドラゴンクエスト繋がりで無難なところでしょう。
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17:48 古代蓮の里イルミネーション会場から入って行きます
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この辺は例年通り
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古代蓮会館 展望タワー
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展望タワーより見おろすようになってるのかな?
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17:58 古代蓮会館 イルミネーション期間中 土日のみ21時まで時間延長 なので展望台には上がれません
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18:01 古代蓮会館前の 巨大なわらアート会場
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スライムだそうです
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キングスライム内部には夜間及び強風時ははいれません
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キングスライムだそうです
前方の親子と比べると大きさが比較出来ます
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帰りは又イルミネーション会場を通過して帰ります

2016年12月08日 (木) 晴れ気温7℃ 赤城おろしが吹いてないのでさほど寒く無し

師走の谷川岳は快晴

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標高:1,978m
新潟県・群馬県の境界に連なる谷川連峰の1つで、山頂は「トマ」・「オキ」の耳と呼ばれる2つの頂からなります。豊富な高山植物の生育地であることや、クライミングのメッカとして有名ですが、急峻な岩場と気象変化の激しさから遭難者が世界で一番多い山という一面もあります。谷川岳ロープウェイやリフトを利用し、谷川岳を間近に望むことができる天神峠まで登ることができます tenki.jpより
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09:55谷川岳ベースプラザ→11.01熊穴沢避難小屋→12:29谷川岳山頂トマの耳→12:47オキの耳→15:07谷川岳ベースプラザ 総行動時間5時間12分
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09:55 谷川岳ベースプラザ出発
天気が良いので外の駐車場から二階のエレベーターへ

上牧駅付近より見える谷川岳山頂は雲の中、白毛門 笠ヶ岳に行こうか迷ったけどスタート時間も遅いので天神平まで行って様子を見る事にします
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09:59 土合口駅チケット売場にて往復乗車券購入、ここで登山カードを提出
まだ一度も使用してないワカンを背負ってロープウェイに乗車
夏の谷川岳山頂登山コースタイムは約5時間30分なので下山予定は15時30分位かな?
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10:09 2本のロープ幅がゴンドラより広いロープウェイは山岳の厳しい環境に対応し厳冬期の観光にも適応できるよう設計されたロープウェイです、安定性抜群で快適に15分程で天神平駅に到着
(帰りのゴンドラ内では同乗した若者が蓋の開いた缶コーヒーを座席に置いて会話していましたが倒れる事なくゴンドラ内は安定していました)
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10:21 ロープウェイを下りると目の前は天神平スキー場、スキー場はオープンしていません。
昔はどこよりも速くオープンしたスキー場だと思ったけど今は事情が変わったようです
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10:21 朝日岳上空は雲だけど白毛門は晴れているかな?
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10:21 谷川岳山頂は雲の中、雲が取れるのを期待して山頂へ
15名程の先行者グループが見えるが登山道は狭いので追い越しにくそう
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10:36 相変わらず山頂だけ雲の中
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10:41 夏道に積もった雪は踏み固められているのでまだアイゼン必要無し
アイゼン無しで下山されている方は踏ん張りが効かないので転倒している人もいるので帰りはスキー場までアイゼンが必要みたい
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10:55 山頂に近づくにつれて徐々に雲が少なくなる感じ
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11:01   2月になると屋根まで埋もれてしまう熊穴沢避難小屋
右側のポールは積雪期の目印みたいです
屋根の上に谷川岳山頂
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11:04 小屋前でアイゼン装着リュックに付いてる当てにならない温度計は8℃ 汗が出るほど暑いけど尾根に出ると風が冷たくなるので薄着しないでこのまま登ります
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11:07 小屋から山頂まで1.8㌔
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11:20 岩場は鎖だけ出ていて夏道より歩き易い感じ
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11:27 山頂の雲が取れて山頂手前のバーベキュー串のような道標の先端が見えてきた
いつの間にか快晴
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11:27 振り返ると快晴の武尊山
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11:44 まだまだ雪の少ない天神尾根
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11:57 青空に霧氷
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12:02 綺麗!
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12:13 山頂まで後少し、土曜日だけど空いてます
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12:20 肩の小屋前の鐘 後方にオジカ沢の頭
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12:20 谷川主脈の先に苗場山
苗場山の左奥が北アルプス五竜

先日谷川岳山頂から北アルプスが見えるとか見えないとか話題になってググってみたら苗場山の左側に五竜右側には白馬岳が見えるとの事でした
左側に五竜は見えるが右側の白馬は確認できません、肩の小屋からでは見えないのかな?山頂で確認してみます
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12:21 オジカ沢の頭に行こうか迷ったけど素直にトマの耳へ
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12:21 小屋前のエビの尻尾
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12:23 山頂手前の道標
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12:29 トマの耳山頂
雲一つ無い快晴 馬蹄形全て見渡せる
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12:29 オキの耳
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12:33 こっちも雲一つ無い快晴の谷川岳主脈
白馬岳らしき山は確認できず
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12:36 オキの耳へ
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12:38 霧氷が育ちすぎて固まりに
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12:39 先程のトマの耳
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12:44 オキの耳から上信越の山並み
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12:45 万太郎山が中間地点の谷川主脈
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12:45 富士浅間神社に続く稜線には数名のトレース
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12:53 冷蔵庫に一年以上眠っていた賞味期限切れのチョコレートを食べながら休憩
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12:55 オキの耳山頂 後方トマの耳
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13:01 山頂に到着した方に撮っていただきます
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13:02 天神平とトマの耳
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13:03 スタートが遅かったので今日はここが最終地点
トマの耳13時過ぎたので下山開始
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13:14 オキの耳へ
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13:19 稜線の霧氷も綺麗
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13:22 西黒尾根分岐
西黒尾根にトレースが付いてるけどロープウェイ乗車券があるので天神平へ
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13:24 トレースの無い所を正面に赤城山を見ながら下山
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13:34 俎嵓とオジカ沢の頭
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14:06 熊穴沢避難小屋
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14:26 谷川岳山頂と西黒尾根
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14:29 朝日岳も快晴
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14:39 天神平に戻って雪だるまの後方にトマの耳とオキの耳
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14:45 観光客の方がロープウェイで来て記念撮影しています、観光リフトは稼働していないのでここが最終地点のようです
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14:49 ロープウェイで楽々下山 
小窓が開いていたので窓から一枚 見納めして土合口駅へ
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15:07 ベースプラザ駐車場着 ほぼ予定通りに下山完了
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15:57 少しだけ寄り道して二度目の訪問の「みなかみ町営温泉 三峰の湯」入浴料 町外一般 360円です
プレハブみたいな建物で素朴な温泉施設
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16:33 落葉して眠りに入る山を見ながらの露天風呂は最高
内湯が熱めの42℃露天がほんのちょっと熱めの40℃
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17:05 夕方になると地元の方達で一杯 下の駐車場は満車状態
帰りは下道で3時間弱 中島みゆきのアルバム「いまのきもち」を聴きながらドライブ気分で帰宅

2016年12月03日 (土) 文句なしの晴れ山頂は6℃位

2016年12月

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甘柿になれなかった百メ柿
昔祖母が干し柿にしていた。
半世紀ぶりに再現 食べれるのかなあ?

10.3㌔ 59’02”
熊谷さくらマラソンの申込み開始月
2016.12.01 (木) 夜 晴れ

⑥周 7.14㌔ 39’54”
時間が無くて少しだけ
少しだけでも速くは走れない
2016.12.04 (日) 晴れ 11℃ まだ半袖 ショートパンツ 手袋で走れる

21.0975㌔ 2:07’32”
赤城おろし吹き荒れる旧鉄剣コースは辛い
2016.12.10 (土) 晴れ 10℃

⑨周 10.71㌔ 1:02’31” 56.2 12.5
完全にピークは過ぎたようです
2016.12.11 (日) 晴れ、赤城おろし

⑨周 10.71㌔ 59’20”
やっとこさ1時間切れた
1周30秒縮められれば骨折前と同じになるんだけどなあ…
2016.12.18 (日)晴れ これから仕事

旧鉄剣コース 2:05’17”
今日も赤城山、両神山、榛名山、日光白根山、男体山、筑波山も綺麗だった旧鉄剣コースは赤城おろしが吹き荒れていた
2016.12.24 (土) 晴れ

⑨周 10.71㌔ 1:04’35”
健康で山登り出来る程度に走れれば良いか!
2016.12.25 (日) 晴れ10℃

⑱周 21.42㌔ 2:13’34”
今年の走り納め
来年頑張ろっと
2016.12.31 (土) 晴れ
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つまらない自己満足写真日記です。

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