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天狗岳 みどり池入口より

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みどり池に映える紅葉の木々と天狗岳
山と渓谷 日本全国紅葉100選を参考に紅葉シーズンの天狗岳を歩いてみました。

天狗岳(てんぐだけ)は、長野県茅野市にある八ヶ岳連峰の山である。
八ヶ岳連峰は夏沢峠を境に南側を南八ヶ岳(狭義の八ヶ岳)、北側を北八ヶ岳と呼ぶが、天狗岳はこの北八ヶ岳の最高峰である。山頂部は300mほどの間隔を置いて東西に分かれ、西天狗岳と東天狗岳と称する。標高が高いのは西天狗岳で2,645.8mである。Wikipediaより
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07:20みどり池入口→09:35本沢温泉→12:09西天狗岳→14:18みどり池→15:12みどり池入口 およそ14.9㌔ 総行動時間7時間52分 (コースタイム9時間15分)
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07:20 みどり池入口駐車場 先行者二台しか止まってないので静かな山登りになりそうです
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07:20 八ヶ岳全体が雲に覆われていて天気はよくありません
お昼頃晴れ予報なので山頂にお昼頃着くようゆっくり目のスタートにしました
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07:22 駐車場付近では赤や黄色の葉が映えてます
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07:28 カラマツの葉の落ちた登山道
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黄色や
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ナナカマドのような葉や
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などなど紅葉観賞しながら
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07:37 みどり池へ
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07:56 カラマツの黄葉
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08:09 ここは こまどり沢
   みどり池がんばって!40分
   稲子湯♨なんとなく1時間 だそうです 
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08:22 正面が南
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08:24 苔 苔 苔此処は苔だらけの北八ヶ岳
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08:32 しらびそ小屋
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08:34 みどり池 正面の天狗岳は雲の中
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08:36 みどり池全景
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08:41 周回予定なので本沢温泉へ
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08:46 全く人に合わない静かな登山道
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09:12 本沢♨まで30分
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09:20 ガンバレもう少し!!
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09:30 本沢温泉キャンプ場水場
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09:30 *be boil !
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09:34 石楠花の湯 ここは浴室だけみたいです
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09:35 日本の秘湯 本沢温泉
   日本最高所露天風呂 標高2150㍍ 
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09:35 本沢温泉
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09:39 ちょっと寄り道して露天風呂見学
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09:40 入浴記念券をお求めください。
   見学だけなら大丈夫でしょう  
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09:42 誰も入浴していないので蓋が閉めてあります
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09:43 開放感たっぷり
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09:44 雲上の湯 日本最高処露天風呂 標高2150㍍
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09:46 ちょっと蓋を開けて
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09:47 ナナカマドの葉と一緒にせめて手だけでも温泉へ
ちょうど良いお湯加減です!
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09:48 ぽかぽか陽気で朝から温泉入れたら言うことなしです、まだこれから汗をかくのでジッと我慢
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09:57 積雪期通行止めの白砂新道分岐まで戻って天狗岳に向かいます
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11:17 白砂新道から稜線に出ると雲の中冷たい風が吹き付けます
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11:20 稜線から少し戻って小休止しながら防寒対策
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11:20 左側に稲子岳 中央にしらびそ小屋
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11:36 稜線を山頂目指して雲の中へ
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11:49 こんな所を通って
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11:52 東天狗岳山頂 視界不良
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12:02 一度高度を下げて
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12:04 西天狗岳へ登って行きます
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12:09 山頂では3グループほど休憩中
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12:11 休憩中の方にお願いして一枚
天気が良ければ正面に赤岳が見えるけど今日は雲だけ
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12:13 視界不良の山頂と山頂標柱
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12:30 東天狗岳まで戻って来たけど晴れる気配が無いので下山開始
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13:09 岩 岩の稜線
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13:25 中山峠
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13:28 本日最初の鎖は中山峠の下山始め
鎖を使用しなくても問題無く通過できます
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13:41 苔 苔の下山道
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13:58 稲子岳南壁
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14:18 しらびそ小屋 小屋内は薪ストーブでぽかぽか
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15:12 みどり池入口駐車場着 ほぼ満車状態
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15:39 稲子湯
映画「岳」のロケが行われたそうです
小栗旬 さんや長澤まさみ さんのサイン入り寄せ書きが飾ってありました
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15:49 内湯のみの単純炭酸泉です
浴槽脇には飲泉用のコップあり、冷たくシュワシュワっと炭酸の効いたレモンソーダ味でした。
これから行かれる方は是非飲泉してみてください

2016年10月29日 (土) 曇り
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秋晴れの谷川岳 紅葉中 下山は茂倉新道

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谷川岳は群馬・新潟の県境にある三国山脈の山である。日本百名山のひとつ。周囲の万太郎山・仙ノ倉山・茂倉岳などを総じて谷川連峰という。 ウィキペディアより
標高: 1,977 m
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07:03土合駅→10:20トマノ耳→11:59茂倉岳→14:56土樽駅→15:34(上越線利用)土合駅 総行動時間8時間31分 電車を除くコースタイム8時間50分
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07:03 土合駅前に駐車して出発
土樽駅15:24発の上り電車に乗車予定、山頂まで4時間土樽駅まで4時間 15時土樽駅目標 乗り遅れたら最終電車 おおざっぱな予定です
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07:10 湯檜曽川に架かる土合橋より
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07:11 土合橋を渡って湯檜曽川沿いに新道を入って行くので谷川岳ベースプラザや登山指導センターは寄りません、今日は巌剛新道からラクダのコルまで登ります
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07:18 しばらくは林道歩き、西黒尾根登山口を見ると西黒尾根で登りたくなるので西黒尾根登山口は通りません
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07:30 分岐を標識の無い方向へ進む、後で判った事だけど山と高原地図には記載されて無い登山道の為標識が外してあるのかも?
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07:33 雲一つ無い谷川岳の稜線が見えてきました
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07:33 送電線鉄塔の下部通過 上空は抜けるような青空
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07:45 旧道に出ても標識無し 地図では左折スマホは右折さてどっち?地図を信じて左折少し行くとスマホは逆を向いているので戻ります
地図に記載されていない登山道を登ってきた事に気づく。登山道入口にあるロープは駐車禁止のロープかと思ったら登山道に入らない為のロープみたいでした、標識が無いのに納得です
自分の感よりスマホを信じるべきでした
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07:46 谷川岳登山について注意
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07:49 マチガ沢からの谷川岳
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07:51 マチガ沢出合より巌剛新道に入っていきます
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08:19 まだ紅葉には早いようです
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08:24 徐々に近くなる谷川岳東壁
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08:24 白毛門から朝日岳
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08:36 西黒尾根と比べると登山者の少なさを感じさせる巌剛新道
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08:57 青空と谷川岳
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08:58 反対側は朝日岳
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09:03 何カ所か鎖場を登って
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09:17 ラクダのコルで西黒尾根と合流
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09:17 西黒尾根を登っている人が沢山います
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09:21 登って来る人も沢山います
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09:21 高倉山と天神山の間に天神平
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09:30 秋晴れの西黒尾根
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09:48 トマノ耳 オキノ耳山頂には沢山の人が見えます
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09:58 振り返って西黒尾根
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10:06 双耳峰のトマノ耳とオキノ耳
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12:11 天神尾根と合流 一段とハイカーが増えました
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10:13 谷川主脈 右奥に苗場山
肩の小屋はパスします
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10:14 下りる人登る人でいっぱいですトマノ耳
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10:15 快晴のオジカ沢の頭
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10:20 順番待ちして撮ったけど逆光で標柱文字が見えてません
山頂まで3時間20分天気もいいし順調です
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10:21 賑やかな山頂を後にしてオキノ耳へ
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10:26 オキノ耳手前からトマノ耳
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10:37 オキノ耳も順番待ちするほど混雑しています、標柱文字が見えているので一安心
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10:38 オキノ耳からの谷川主脈 中央部分が前回登った万太郎山
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10:42 富士浅間神社 奥の院
ここまで来るとハイカーさん めっきり少なくなって休憩している人が目立ちます、オキノ耳までのピストンの方々が多いようです
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10:59 一ノ倉岳から茂倉岳
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11:03 ノゾキ
冬来たときと標柱の場所が違うかな?
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11:03 勿論ノゾキます
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11:06 鎖場は次の鎖に行くまで写真撮りながら待ちます
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11:29 一ノ倉岳避難小屋 1~2人の小さな避難小屋
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11:29 昼寝をしたくなるような穏やかな山頂でリュックを降ろして昼ご飯、手軽にセブンのおにぎりの為写真無し
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11:44 谷川岳馬蹄形を眺めながらの休憩を終えて
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11:47 最後のピーク茂倉岳に
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11:52 荒々しい谷川岳東壁とは対照的な穏やかな西斜面
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11:59 茂倉岳山頂
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12:00 山頂からの仙ノ倉山
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12:02 振り返って一ノ倉岳と谷川岳
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12:11 立派な茂倉避難小屋は15人収容
小屋の中では本日の宿泊予定者が二名寛いでいました
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12:12 避難小屋隣のペール缶には氷が張っていてまだ溶けてません
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12:21 紅葉中の茂倉新道を下山
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12:33 オジカ沢の頭
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12:54 万太郎山
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13:04 矢場の頭
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13:34 矢場の頭から茂倉岳
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13:11 紅葉中の茂倉新道
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13:28 木の根が露出して歩きにくい登山道が続く
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13:32 雨の日は非常に滑りそう
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13:37 秋の青空と紅葉しかけている葉
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14:03 ブナの美林
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14:05 見上げるとブナの紅葉はまだです
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14:25 茂倉岳登山口駐車場
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14:33 橋を渡って蓬新道に合流
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14:56 土樽駅着 8時間目標で7時間53分 矢場の頭付近より時間調整の為ゆっくりめに歩いて電車待ち時間30分 予定通りに歩く事ができました
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15:24 土樽駅は無人駅で切符売り場がありません、乗車駅券発行機が見あたらないのでそのまま水上行き乗車
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15:34 土合駅着 土合駅も無人駅です
降車後最後尾の車掌さんに土樽駅からですと自己申告で乗車料金240円精算します
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15:46 温泉に行く準備をしてから駅をでる
駅前駐車場は無料です、まだ沢山の車が止まっていました
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16:08 水上温泉 温泉センター諏訪の湯
こじんまりとした村の集会所のような建物の温泉施設
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16:21 内風呂一つだけど空いているのでゆっくりできます
きっと土曜日の夕方湯テルメ谷川は駐車場に係の人が出る位いっぱいだと思います
食堂があってメニューもありますが営業している所は見たことありません
ゆっくり浸かって飲泉して、適当にどこかで飯食って帰ります

2016年10月15日 (土) 晴れ
入浴中地元の方が今日は一年に一度あるかないか位の穏やかな日だった と言ってました

太郎山

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たろうやま
太郎山は、栃木県日光市にある標高2,368mの火山。日本三百名山のひとつ
奥日光戦場ヶ原の北東部にそびえる独立峰が太郎山である。太郎山の南には北関東の霊峰男体山(2486m)がどっしりと構え、その遙か東には女峰山(2483m)が裾野を広げて優しく佇んでいる。太郎山は、男体山(父)と女峰山(母)に見守られて聳える孤高の独立峰(息子)である。Wikipediaより
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07:46光徳駐車場→09:30山王帽子山→11:27太郎山→15:06光徳牧場 総行動時間7時間20分 歩行距離22.4㌔
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07:46 光徳駐車場出発
いろは坂経由にて奥日光に来ましたが7時頃には明智平や竜頭の滝は観光客で、二荒山神社は男体山の登山者で賑わっていましたが、奥日光光徳牧場や戦場ヶ原付近はまだ静かです
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07:48 光徳牧場の隣を通って
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07:51 光徳園地の黄葉
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07:52 湯本光徳遊歩道を山王峠へ
右側の林道を車で山王峠まで行けるようです
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08:10 楢林を通って
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見上げるとこんな感じ
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08:20 ダケカンバとシラカンバ
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08:24 ここはダケカンバ林
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08:27 なかなか紅いのはありません
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08:37 山王峠
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08:40 山王見晴し
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08:40 人通りの少ない笹藪をかき分けて山王帽子山へ
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08:42 ちょっと紅葉
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09:30 樹林帯を急登して山王帽子山
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09:31 山頂から少し下がると男体山と中禅寺湖が見渡せます
帰ってからガイドブックを見ると同じアングルの写真が載っていて あ!ここ同じ と感動
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09:48 一度笹藪を急降下
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09:48 小太郎山に向かいます
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10:26 紅葉している葉を探しながら
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10:57 小太郎山 山頂
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11:00 男体山の山頂は雲の中
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11:00 戦場ヶ原 皇海山は全く見えません
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11:05 剣ヶ峰を通って
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11:07 岩岩の尾根を登って
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11:07 無理して上を通らなくても巻き道がありました
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11:10 ここも巻き道あり
でも登ります
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11:25 新薙分岐と合流すると山頂はあと少し
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11:27 太郎山 山頂
ガスに覆われて視界不良 よくあることです
スマホをクリップで固定して タイマー撮影もだいぶ慣れてきました
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11:45 最近お気に入りのチキンラーメンを食べながら天候回復待ち
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12:00 正午になったので諦めて下山開始
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12:02 新薙へ
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12:10 地蔵尊が祀られた大岩をぬけると
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12:11 旧噴火口
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12:14 旧噴火口はお花畑です
地図には花は期待できないお花畑と記載されています
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12:18 ガレ場を横断
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12:24 二カ所目のガレ場 新薙
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12:33 ときどきロープが掛けられている登山道を急降下
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12:44 山頂は雲で覆われている男体山
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12:44 左側に女峰山 男体山との間の小真名子と大真名子
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13:17 やっと紅いのも
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13:26 落ち葉で埋もれた登山道
ガイドブックによると10月初旬が紅葉シーズンになってます、登山道が埋まる程の枯れ葉が有ると言うことは紅葉シーズン終了?
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13:28 シャクナゲがいっぱい 6月に来ればシャクナゲのトンネルに?
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13:16 林道合流、新薙登山口
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13:38 砂防ダムを通って
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13:55 志津林道合流
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13:57 志津林道の湯殿沢橋からの太郎山は雲の中
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14:06 暫く林道歩き 林道は通行止めの為車両は通りません
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14:12 地図には一帯は紅葉が美しいとなっています
でも落ち葉がいっぱい、
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14:40 戦場ヶ原シカ侵入防止対策
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14:45 シカ防護ネットで保護
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14:52 三本松分岐
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15:06 放牧中の光徳牧場に到着して下山完了
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15:09 光徳温泉 日光アストリアホテル 
光徳牧場および光徳駐車場に隣接しているので徒歩移動 35年程前に宿泊したことのある懐かしいホテルです
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16:01 硫黄泉のにごり湯で至福のひと時
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17:19 にごり湯で身体が臭くなるほど浸かってから帰宅
金精峠から赤城山の北面を抜けて帰るか いろは坂経由で帰るか悩んで 無難に峠越えの少ないいろは坂経由を選択
中禅寺湖畔からいろは坂が終わるまで ずっと渋滞に巻き込まれる

・一方通行なので前から車は来ないのに
・勿論 信号機など無いのに
・紅葉名所いろは坂でも暗いので紅葉は見えないのに

前も後ろもずーっと渋滞 122号線までずーっと渋滞
122号線で右折して渋滞解消、おそらく清滝インターまで渋滞かも?
三連休最終日最後に大渋滞に巻き込まれる

2016年10月10日 (月)祝 晴れたり曇ったり

2016年10月

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残り少なくなったので後は野鳥のために残しておきます(たぶん) 2016.10.09
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旧鉄剣コース 21.0975㌔ 2:14’21”
15分短縮、大変だ
2016.10.01 (土) 曇り

旧鉄剣コース 21.0975㌔ 2:16’19”
涼しくなったのに先週より遅くなっている
2016.10.08(土) 曇り

⑱周 21.42㌔ 2:11’41”
久しぶりの⑱周は半年ぶり
山登りに夢中で走れません
2016.10.22(土)曇り

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今年も収穫してきましたよ Y姉さん
2016:10.23 (日) 晴れ

10.3㌔ 1:0’43”
山登りがメインになっているので仕方ないです
後五分短縮!
2016.10.25 (火) 曇り
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ときどき……日記書いたり
つまらない自己満足写真日記です。

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