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万太郎山~トマノ耳 下山は西黒尾根で

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万太郎山は、群馬県利根郡みなかみ町と新潟県南魚沼郡湯沢町にまたがる三国山脈に位置する山。標高1,956mで谷川岳の支峰に属する。付近には関越自動車道の関越トンネルが有り、換気塔が山腹に存在する。Wikipediaより
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05:22土樽駅→09:15万太郎山→12:29谷川岳(トマノ耳)→15:30土合駅→(上越線利用)18:09土樽駅 総行動時間12時間47分
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05:22 土樽駅前に駐車してからのスタートです
土合駅までのコースタイムが12時間20分 電車が17:58なので乗車電車の時間まで12時間と36分あります。普通に歩いていれば間に合うと思います 乗り遅れたらもう一本最終電車が有るので安心です

今までの山歩きはガイドブックやネット情報を参考にでした。
日本の名急登 西黒尾根は三回登った事があるので初心者には不向きと言う西黒尾根を下山するオリジナルコースで歩いてみました
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05:36 高波吾策像のある安全登山の広場 登山届けあります
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05:52 関越道の下を通って土樽PAを通過
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道端で咲いている花 家のエキナセアに似ています
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おや?立入禁止です!
万太郎山→ 標識が出ているので徒歩ならOKなのでしょう
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06:12 吾策新道入口
高波吾策さんが開拓した登山道なのでしょうか?
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06:23 登山者が少ない為か細めの登山道です
木々の葉が濡れているので手袋やシャツがビショビショになっています
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07:37 茂倉新道、左下に土樽PA
関東甲信越地方も二日前に梅雨明けしました
天気予報は☀ 梅雨明け10日の絶好の日に絶景を期待して来ましたが、山の天気当てにならないようです
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大ベタテノ頭を過ぎると展望が開けて来ました
時々雲で見えなくる万太郎山
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08:27 全然解らない道標
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08:45 ナナカマドもう色づいています
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登山道にて
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09:31 谷川主脈稜線万太郎山分岐
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分岐ですれ違った横浜修悠館山岳部のみなさん、ザックが重そうです ガンバ!
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09:15 万太郎山 だれも居ない静かな山頂でした
あたり一面雲に覆われて何も見えません
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貸切状態の山頂で休憩中です
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09:19 主脈縦走中のトレランの方が来ましたので撮っていただきました、ありがとうございました。
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09:37 しっかり休憩したので谷川岳に向かいます
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09:40 雲の中に入って行く感じ
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稜線にてコオニユリとシモツケ
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風が吹くと涼しいので気持ちよい、晴れてきそうです
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ニッコウキスゲ
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10:11 大障子ノ頭からの万太郎山、相変わらず山頂は雲の中
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土樽PAと湯沢町
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10:16 谷川岳主脈稜線を谷川岳へ西側から登って行きます
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茂倉岳も雲の中
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10:24 谷川岳山頂も雲の中
大障子避難小屋が見えてきました
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10:26 大障子避難小屋
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10:52 お日様が出てきて暑くなりそうです
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11:14 オジカ沢の頭
太陽が出たのもほんの少し又雲の中
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稜線にて
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ニッコウキスゲが咲いているので写真を撮っていると鐘の音と会話が聞こえて来るので肩の小屋はもうじきです
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12:18 霧の中の肩の小屋  沢山の登山者で大賑わいです
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12:18 肩の小屋前の鐘 先程この鐘の音が聞こえていました
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12:29 谷川岳トマノ耳
江戸からお越しの若者達に撮っていただきました

あ!江戸の若者達、特に右手の法則の事で上げ足を取っていた若者へ
ちゃんと右手の法則もありますよ~勉強不足の若者よググってみてください
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山頂景色です、あたり一面 雲 雲 雲だけ
写真撮ってすぐ下山開始します

肩の小屋から山頂まで登山者で大混雑でした、
谷川岳の人気が伺えます
谷川岳トマノ耳も七回目の訪問になりますが混雑している谷川岳は初めてです
谷川岳ロープウエイが動く前だったり、積雪期など時間や時期をずらせば静かな山頂が堪能できます
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12:32 天神尾根との合流の道標を西黒尾根へ
此処から静かな登山道になります
西黒尾根は日本有数の急坂で有名です、下山は初心者不向きとなっているので今まで下りた事はありませんでした 色々な所で経験を積んだと思います   もう大丈夫でしょう
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12:38 氷河の跡 下山中少しの時間トマノ耳とオキノ耳が見えてきました、蟻の行列のような登山者が見えます
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13:00 西黒尾根は快晴
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13:05 谷川岳の双耳峰はすぐに雲の中
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13:12 前の方が鎖を降りきるのを待ちます
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13:26 巌剛新道分岐 此処からはもっと静かな登山道です
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13:27 ラクダのコブからラクダの背へ
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天神平を右手に見ながら
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13:49 鎖場を通って
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14:37 元気をもらえる木
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14:48 送電線鉄塔をくぐれば登山口はもうじきです
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14:59 無事西黒尾根下山完了しました、噂ほど危険個所は無いと思います
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15:04 谷川岳登山指導センター前で喉を潤して、登山靴の泥も落としてから帰ります
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15:13 厳しい環境に対応できるロープウェイ 二本のワイヤーで吊られてます
そのロープウェイの下を通って
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15:30 土合駅着
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15:32 こんど来る電車は17:58 う~ん2時間30分待ちです 一寝入りできそうです
因みに前の電車は13:49です 二時間前に通過しています

無人駅です、乗車駅証明書を赤い発行機から取って改札を入ります、降車する土樽駅も無人駅です 乗車中に車掌さんが確認に来るそうです、一駅なので車掌さんが間に合わない時もあるそうです
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下りホームに降りる長い階段
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階段が長いので休憩用のベンチが設置されてます
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ようこそ日本一の「モグラ駅」へ
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15:45 改札口へ上がる階段 462段 改札口まで所要時間は約10分要します との事です
乗車客よりも観光客の方が断然多かったです
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15:46 土合駅下りホームです あ!上りホームは地上です
あと二時間強 待合室で寝ながら待つことにします、湿度が高く寒いので長袖とウインドブレーカーとレインウエアを重ね着しても汗かいた身体はひんやりと寒かったので眠れません
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あれ??時刻表に載って無い電車が来た(^o^)乗れるのかな?
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残念!貨物車 ノンストップです
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18:09 二時間半待った電車 10分程で土樽駅に到着
土樽駅から土合駅までの山歩き10時間、電車で一駅10分。文明の利器って凄い!
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18:28 土樽共同浴場 岩の湯
二度目ですが駐車場に車が四台程だったので寄ってみました。
土曜日の夜なのに空いていました

2016年07月30日 (土) ほぼ⛅
西黒尾根の下り と もぐら駅を利用したコースをと思い土樽駅から万太郎山へのコースで歩いてみました
長すぎず、短すぎず山登りしたっと実感できる丁度良いコースだと思いました。
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田んぼアート 2016 ドラクエ

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地上50㍍からの田んぼアート 2016 ドラクエって良く知らないけどドラクエ
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田んぼアート開催期間中 古代蓮も開花していました
古代蓮観賞は三回目になりますので サッと見て奥にある古代蓮タワーに上ります
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デザイン画を元に
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緻密な設計図を作って
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九種類の苗を植えて
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出来あがった ドラクエ 見事です
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古代蓮タワーからの古代蓮の里
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どんよりした梅雨空の関東地方まだ梅雨明けしません
関東地方の真ん中へん 晴れていれば富士山まで見わたせます。

2016年07月25日 (月) まだ梅雨明けしないどんより空

追伸 お通さんへ 見てくれてます? 
   ドラクエ 見事ですよ

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地上より その後のドラクエ 絵の所以外は稲刈り済み
2016年11月05日(土) 晴れ

歩き足りなかったので午後の部は 迦葉山

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沼田市の北方にある山で、登山口には日本一の天狗面がある弥勅寺中峰堂、中腹には中峰和尚の伝説がある和尚台がある。岩の割れ目を登る胎内潜りはスリルがある。春は新緑、秋は紅葉が全山見事で楽しめる。ヤマケイオンラインより
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12:27弥勒寺駐車場→12:54和尚台→13:28迦葉山山頂→14:34弥勒寺駐車場 
総行動時間 2時間07分 山と高原地図のコースタイム3時間10分 新・分県登山ガイドでは1時間45分 とだいぶ差があります
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12:27 迦葉山弥勒寺駐車場をスタートします
登山口を探して車道をウロウロ、新・分県登山ガイドを見ると弥勒寺内を通過との事なので弥勒寺に向かいます
立派な聖観音菩薩像です
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中峰堂にて参拝してから
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中峰堂と本堂間の渡り廊下の下を潜って登山口に向かいますが またここが解りづらい
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なんとか登山口にたどり着けました
人食い熊に遭遇しないように熊鈴思いっきり鳴らして行きます
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霧雨の寂しい登山道を黙々と登って行きます
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12:54 和尚台
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胎内潜り チムニー状の岩場を登って行きます
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胎内潜り岩の中間層の御堂
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胎内潜りを通過
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13:03 胎内潜り通過後梯子を降りると不鮮明な登山道らしき跡だけしかありません、少し下がると完全に登山道は無くなり梯子まで戻る事にしました
巻き道が左側だったので和尚台を右側に回り込むと三分程で登山道に出ました
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和尚台の裏から入る道標はありませんでした
後で解ったのですが胎内潜り通過後梯子を降りなければ和尚台最上部に登るスリリングな鎖が在るとの事でした、小雨の為滑るし展望も無かったので良しとします 又来る機会があったら挑戦してみたいと思います
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13:22 御嶽山大神
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13:38 迦葉山山頂 濃霧の為展望ありません
誰も居ない山頂で初めてのセルフタイマー撮影 なんとか撮れました
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14:05 下山は和尚台を巻き道で通過
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唯一咲いていた山紫陽花
登山適期はブナが芽吹く6月までと紅葉シーズンの9月からでした
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登山道を塞いでいる大きな倒木
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大木の中は空洞
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14:22 弥勒寺登山口
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14:24 中峰堂内には日本一大きな天狗のお面が奉納されています
右下のお返し面とは、天狗のお面を借りて帰り願いが成就したら そのお面ともう一つ新しい天狗のお面を奉納し また別のお面を借りるという慣わしがあるそうです
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14:34 弥勒寺駐車場に無事到着
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15:42 帰り道に近くで初めての温泉を探します
桜川温泉 玄関先に紫陽花が咲いている ふじやまの湯 民宿でした
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土曜日の夕方 今日も終始貸切状態でした

2016年07月23日 (土) 午後の部 濃霧
山で出会った人0 弥勒寺で10人程と 藪の中でごそごそ音を立てていた獣1

玉原湿原~鹿股山~たんばらラベンダーパーク

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湿原からブナの森へ、夏は一面のラベンダー畑
玉原湿原のある玉原高原は標高1200㍍から1500㍍にあり関東一を誇るブナ林が広がっている。鹿股山は登山口から山頂までの標高差があまり無く初心者にも手ごろな展望の山である。新・分県登山ガイドより
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08:02センターハウス駐車場→08:20玉原湿原→09:09ブナ平→10:01鹿股山山頂→11:00たんばらラベンダーパーク→11:49センターハウス駐車場 総行動時間3時間42分
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08:02 山の中腹では小雨模様でしたかセンターハウスに着いた時点では曇り空です、10時頃から晴れ予報なので雲が取れるのを期待してスタートします
センターハウス横の車両止めから入って行きます
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ぶなのわきみず 汗かいた後に顔を洗うと気持ち良さそうです、スタート直後 汗かいてないし喉も乾いて無いので手を入れただけですが冷たかったです
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自然環境センターの反対側が玉原湿原入口です、ここから木道が設置されています
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08:20 玉原湿原
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コオニユリ
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玉原湿原の花のピークは過ぎたようです
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タチギボウシ
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玉原湿原の木道を進んで行きます
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分岐点をブナ平へ
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色鮮やかな🍄
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09:09 ブナの大木の根元がお地蔵さんのように見えるブナ地蔵
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ブナを見上げる
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コレはトチノキ
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ブナ平
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ブナ平から鹿股山へ
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背の高い笹藪を掻き分けながら進んで行きます、百名山ではお目にかかれない登山道です
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スキー場に出て一安心
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オゼミズギクかと思ったけど たぶんタンポポかな?
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09:41 リフトの下を通って
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分岐を鹿股山へ
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10:09 鹿股山 山頂は雲で展望無し、上空は少し青空が見えています
ホームセンターにて600円の麦わら帽子新調しました
20分程休憩してから下山開始
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下山も背の高い笹藪を掻き分けながら下山
濡れてないのでビショビショにならないけど、半袖シャツなので少し痒いというか痛いと言うか…長袖にすると暑いのでこのまま進んで行きます
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これから秋になると訳のわからない実が(知らない)出てきます
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10:55 スキー場まで下りて来ると霧の中
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10:57 不自然な雪のかたまり
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ヤナギラン
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ヤナギランが咲いている脇の大展望台に上がって見渡すと
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霧の為視界不良のラベンダーパーク
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まだ蕾のラベンダーですね
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まだまだこれからが見頃みたいです
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霧の中でも霧吹きが行われています
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大自然IZANAGI愛の千年コンクリートが行なわれています
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アナベルピンク (アジサイ)
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アナベル
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パーク内には色々なアジサイもあります
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下がって来ると見頃のラベンダー
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こいむらさき 3号
早咲きのラベンダー
蕾がおおきく濃いむらさき色の特徴
ドライフラワーやポプリに最適
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説明付きです
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11:19 ラベンダー観賞 終わって観光客と一緒に入園口へ
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ヨツバヒヨドリ
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11:23 裏口入園だったようです
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リフト下のトンネルを抜けて
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傘さしてリフトに乗ってラベンダーパークに向かう人達
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11:44 センターハウス駐車場到着

2016年07月23日 (土) 午前の部 曇り空と霧 

午前中に到着してしまったのでまだまだ歩き足りません、急遽午後の部として帰り道方面の迦葉山に下調べ無しで向かう事にしました。

ニッコウキスゲ咲く三国峠~三国山

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三国山(みくにやま)は、群馬県利根郡みなかみ町と新潟県南魚沼郡湯沢町の間にある山。標高1,636m。この最高点は、県境からわずかの距離にある群馬県内にある。谷川岳や平標山などがある上越国境稜線から少しそれた場所にある。Wikipediaより
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08:33国道沿い駐車場→09:27三国峠→10:13三国山→11:34晶子清水→11:54駐車場 総行動時間3時間21分
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08:33 トンネル管理事務所の駐車場は新上越大橋建設中の為入れなかったので手前左側の上信越自然歩道の標識がある駐車場より出発
平野部では曇り予報です、山間部小雨模様の中レインウエア着用しての出発となりました
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法師♨温泉の標識を見ながら国道17号を直進
法師温泉から三国峠の沢沿いは山ヒルに注意、雨降ってるし注意して行きたいと思います。処置方法良く知りません、無理矢理引き離すと口が残って出血が止まらなくなるとか、恐ろしい奴です 対処法は満腹になるまで血を吸わせて離れるのを待つかライターで焼き落とすそうです
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08:39 群馬県側三国トンネル入口右側に三国峠登山口があります
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登山口標柱は文字が消えかけていて葉っぱに隠れて良く見えません
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08:41 沢音を聞きながら登って行きます
あ!!水筒が無い!どうしよう?雨降ってるから良いかな…
最低限、命の源がないと心配です!戻って再出発します
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樹林帯の登山道、風が入らないので暑い 雨じゃ無く霧程度なのでカッパの下を脱いで軽快になります
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09:27 三国峠 御坂三社神社 三国権現は避難小屋も兼ねています
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三国峠を超えた人々 弘法大師 上杉謙信…
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09:34 神社の右側の標識に沿って歩きだすと、すぐに急な木の階段道です
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高木が少なくなって高山植物が増えてきました
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ニッコウキスゲもボチボチ現れてきたのでお花畑が近いのでしょうか?
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今日も解らずクルマユリ?オニユリ?コオニユリ?
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シモツケ
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ノアザミ
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ニッコウキスゲが増えてきました
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一面ニッコウキスゲ咲く草原大地に突入
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雨のニッコウキスゲもなかなかです
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ツリガネニンジン
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10:06 お花畑が終わると雨の為滑るので歩きづらい斜めの木の階段
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直登するともうじき山頂
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10:08 三国山 山頂 にぎやかです
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山頂標識と幸福の鐘
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幸福の鐘 木槌でガンガン鳴らしていた団体さんが写真撮影譲ってくれました
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山頂での記念写真、五年程前に草取り用に買った300円位の麦わら帽子 小雨模様の中良好でした
晴れていれば上州の山々や苗場山などが望まれるのですが周辺の山は一切見えません

展望無いし賑やかなので叩くと幸福が訪れると言う幸福の鐘も鳴らさず即下山開始
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高山植物鑑賞しながら三国峠まで戻ります
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10:57 三国峠まで戻って
三国スキー場は反対方面です
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11:06 三国峠下分岐
大船若塚方面は急に草の茂った登山道になり心細くなります
戻って整備された登って来た道に戻ろうか悩みます、良く見ると人の通った形跡があるのでそのまま進みます
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沢を2つ横切って
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登山道は広くなって所々にあるベンチはだいぶ草臥れ模様です、草に覆われていたり斜めになっていたりとちょっと休憩しづらいベンチです
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11:29 長岡藩士雪崩遭難の墓
犯人は雪崩に巻き込まれず助かったそうです
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11:33 晶子清水分岐の東屋とトイレ
寂しく不安な登山道、三国山に行くつもりが三国峠で曲がる所に気づかず此処まで来てしまったと言う道に迷っていた母と娘の二人だけでした
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分岐を国道17号へ
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その前に与謝野晶子が三国峠を訪れた時に飲んだとされる清水
水は十分にあるので試飲はしませんでした
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霧の中下山していくと徐々に車の通過音が大きくなって国道に近くなった事がわかります
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11:53 コンクリート側壁の切れ目から国道17号に出ます
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先程の寂れた登山道が旧三国街道だったようです
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11:54 国道沿いの駐車場到着
終始霧?小雨?状態でした
歩き足りない感有りますが展望の無い山 早めに切り上げて♨温泉にゆっくり浸かります
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12:41 数年前ナビゲーションで見つからなかった「いこいの湯」
ナビに電話番号入力すると観光案内所、住所を入力すると猿ヶ京温泉中心地、バス停終点で時間待ちしていたバスの運転手さんに聞いても解りませんとの事でした、バス停終点から徒歩で5分ですけど見つけられません
今回Googleマップが役立ちました、車で2分ですGoogleマップ便利です
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内湯ひとつと洗い場だけ換気扇着いてるけど回っていません、石鹸も置いていません
熱めの風呂なので薄めようとしたら水の出ない蛇口が浴槽にひとつ
脱衣所には壊れた扇風機がひとつ
何の飾りっけも無い素朴な入浴施設です
何聞いても あぁ~ あぁ~しか言わない店番のおじさんはテレビに夢中

でも汗流すだけなのでこういう♨温泉大好きです、ボディソープ持参で入浴料300円 安いのが一番!
あ!待合室みたいな所に自販機がありました、出るか出ないかは知りません

土曜日なのに終始貸切状態でしたが13時前に風呂入ってる奴のほうが珍しいのかも?

2016年07月16日 (土) 小雨模様、霧模様?
梅雨前線停滞の為大気が不安定平野部で曇り予報なので展望望めないけど花鑑賞ならと二週続けてのキスゲ鑑賞となりました。花鑑賞できて短時間で登れる三国山に決定

ノゾリキスゲ咲く野反湖からカモシカ平

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ノゾリキスゲ咲く野反湖、富士見峠より

例年ですと7月中旬から野反湖に黄色い花が大群生します。学名は「ニッコウキスゲ」ですが、地元では「ノゾリキスゲ」と呼んでいます。

開花も早めとの事なので7月の初旬ですがノゾリキスゲとやらを見に行って来ました。満開のパンフレットを見ると4分咲き位でしょうか?撮り方に問題が?
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08:50野反湖第一キャンプ場→12:07カモシカ平→14:03エビ山→15:54駐車場 総行動時間7時間04分
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08:50 ノゾリキスゲ咲く野反湖第一キャンプ場バンガロー棟より登山口に向かいます
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バンガロー棟の周辺に咲いていたニガナ
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08:58 三壁山登山口
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09:30 宮次郎清水 渇水していました
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どんよりした雲と野反湖 雲海の上に赤城山
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10:40 三壁山 山頂 展望なしです
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11:14 草津白根山
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11:30 カモシカ平分岐
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12:07 カモシカ平
カモシカ平のノゾリキスゲが見事!との事です
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カモシカ平の笹原
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少し早かったかも? でも咲き始めのほうが色が良いそうです
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ノゾリキスゲ なかなかパンフレットの様にはいきません
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カモシカ平でのノゾリキスゲ鑑賞を終えて
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12:54 カモシカ平分岐までもどってから高沢山山頂、ここも展望なしです
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ダケカンバの登山道を下って行きます
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左側に浅間隠し山 右側に浅間山
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クルマユリ?オニユリ?それともコオニユリ?見分けられません➰
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14:03 エビ山 360°の見晴らしですが梅雨空のため 今にも雨が降ってきそうです
海老山じゃ無くて恵比山でした
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エビの展望台からのノゾリキスゲと野反湖
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15:28 野反湖第二キャンプ場に着地
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第一キャンプ場までの遊歩道を歩いているとセンジュガンビ
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トンボもたくさん飛んでます
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15:54 第一キャンプ場 駐車場到着

さて無事下山完了したので後の楽しみは♨です
以前より何時かは寄ってみたい温泉地が帰り道方面なので迷わず寄ることにしました
24時間無料の尻焼温泉 川風呂へ向かいます
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16:45 車道から看板通りに河原に降りると
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小さな小屋が在ります、脱衣所かと思いきや自然にオープンな内風呂があります、小屋内の浴槽水着不可
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河原の温泉は水着着用可 混浴です
平日の夕方なのにざっと見ると15人前後
水着着用者は七割程度 と言うことはジジイが三割占めてます
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河原全体が♨温泉になっています
川底から温泉が湧き出ています
上流から流れ込む清流で温度調節
関東地方雨不足の為か全体的に熱めの温泉でした
パイプから注ぎ込まれている源泉は非常に熱湯です
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ちょっと深めの所に行くと水深160㌢位立っても肩まで浸かります

今回は少し変わった♨温泉で汗を流してきました
あ!!石鹸持っていた人いましたが使用している人は見あたらなかったです、汗流す程度だと思います

2016年07月09日 (金) ほぼ曇り空

越後駒ヶ岳 枝折峠より

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越後駒ヶ岳(えちごこまがたけ)は、新潟県南魚沼市と魚沼市にまたがる標高2,003mの山。魚沼駒ヶ岳(うおぬまこまがたけ)とも呼ばれる。日本百名山の一つ。
山頂は南魚沼市側に位置する。八海山、中ノ岳とともに越後三山(魚沼三山)の一つに数えられる。Wikipediaより

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06:09枝折峠→09:28駒の小屋→10:18~11:18駒ヶ岳山頂→14:06枝折峠 総行時間7時間57分 (標準コースタイム10時間05分)
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06:09 枝折峠登山口
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登山口駐車場は枝折峠最高地点になります
上空はどんよりとした雲に覆われています、
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06:19 昨日が雨そして明日も雨予報、今日は梅雨の中休みです
昼前には青空が見れるのを期待してガスガスの中 山頂目指して登って行きます
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会社のトイレの裏にあるような苺です
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時々陽射しが強くなるので大展望の期待が膨らみます
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06:33 枝折大明神 扉を挙げてお詣りしていきます
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上空の雲はなかなか取れません
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木々の花や草花が多くなってきました
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07:19 道行山分岐
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ツツジは終盤
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07:53 小倉山
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シャクナゲも終盤です
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ギンリョウソウは日陰の湿った所でよく見かけます
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08:25 百草ノ池
時々池塘がありしばらくは草花鑑賞ができそうです
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ピンクぽいシャクナゲ
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イワカガミ
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ニッコウキスゲ
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急登岩場を登りきると
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09:28 駒の小屋に到着 小屋の右後方が山頂ですが雲の中です
小屋のスタッフさんとハイカーさんが話をしています、雪渓が登りづらいので迂回したとか、山頂で雲が取れるのを暫く待っていたが諦めて下山してきたなどと話されています
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小屋の扉の温度計は18℃ 風も陽射しもなく休憩するには申し分ないです、休憩しながら雲が取れるのを待ちます
扉の隣に梯子が設置してあり2階に入る扉があります、その年の積雪状況にもよりますがシーズン始めに1階の扉が積雪の為開かない時は2階から入るそうです、今年は積雪が少なかったので2階から入ることは無かったそうです、今年は3週間ほど雪融けが早いので花のシーズンも例年より早いとの事です
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小屋の壁にへばりついているモリアオガエル
新潟県ではレッドリスト(準絶滅危惧)の指定を受けているそうです
そういえば途中 池塘に張り出した樹木に泡巣があったのがモリアオガエルの卵塊だったようです、池塘に落ちている様がトイレットペーパーの塊が水の中で溶けているように見えたので写メ撮らずでした
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10:00 八海山方面雲の中
30程待ったけど変化無いので山頂で待つことにします
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10:11 避難小屋スタッフさんが早速雪渓に階段を作っています、一番乗りで階段使用させていただきます、ありがとうございました。
ついでに下山後の温泉情報を伺うと銀山平温泉♨白銀の湯がお薦めとの事です 下山後寄らさせていただきます
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10:14 雪渓を通過して稜線に出ると中ノ岳分岐
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10:20 分岐後5分程で誰もいない静かな越後駒ヶ岳山頂到着です
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勿論視界不良です
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山頂でベンチに横になり昼寝と言うか、休憩と言うか雲が取れる迄待機です
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10:57 待つこと40分青空が見えてきます
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誰も居なかった山頂も大パノラマを見ようと誰も下山しないので7名になりました、皆さん考えている事は同じ様です
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でも皆さんの期待を裏切って
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あ‼っと言う間に雲の中
11:18 一時間大休憩したので諦めて下山開始です
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雪渓から駒の小屋を望む 中腹も雲の中
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11:31 親切なスタッフさんが宿泊用の毛布を干していたので、ダメでした~と声を掛けると開山御守護です、気をつけて下山してくださいと渡してくれました
ありがとうございます、気を付けて下山します
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梅雨の中休み 雨に降られなかっただけでも良しとします
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上越の山々も
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越後の山々もご覧のとおりです
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13:44 明神峠には三角点が設置されてます
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14:06 枝折峠駐車場着
登山靴を履き替えて さっと荷物整理して早速銀山平温泉に向かいます
来るときは峠超えをしてきたので帰りは奥只見シルバーライン経由なので帰り道になります
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14:33 銀山平温泉 駐車場からの越後駒ヶ岳方面 ずっと雲に覆われています
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白銀の湯
雲行きが怪しいのは山だけじゃないみたいです、楽に100台以上は止められる駐車場は1台も止まってません従業員の車も見あたりません、もしかして休み❓
でも玄関前には営業中の看板がありますが片付け忘れ?
恐る恐る玄関を開けると扉は開きましたが誰も居ません、下駄箱に履き物もありません
駄目元で、こんにちは~こんにちは~
受付奥から いらっしゃいませ
あの➰営業してます?
はい!営業中です
車はないし人も居ないので休みだと思いました
平日の昼間ですのでこんなもんですよ、夕方になれば近くの宿泊者で賑わいますよ
そんな訳で貸切状態の温泉へ入らさせてもらいます
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内湯に
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露天風呂とゆっくり入る事ができました

帰り道で食事でもと210㌔下道での帰宅になります
魚沼産コシヒカリ、ヘギソバ、新潟タレカツ丼も新潟県名物です、何食べようか悩みながらの運転中
食事処の看板見つけて入ったり道の駅入ったりしましたが準備中です
閉店間際の道の駅南魚沼になんとか間に合いました
辛味噌どんそば定食、ソバとご飯食べれるので決まりです
え!?米粉を使ったうどんの様です、どんそば定食 う➰ん まぎらわしいネーミングです
でも新潟名物って書いてありましたので美味しくいただきました、あ!写メ撮り忘れ
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最後にドラえもんのタイムトンネルの様な三国トンネルを抜けて群馬県に入ります

2016年07月01日 (金) 梅雨の晴れ間の晴れたり曇ったり
深田久弥百名山35座目

2016年07月

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外壁と屋根塗装中
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梅雨時の作業 予定より5日遅れで完成しました

10.3㌔ 58'10"
9日ぶりは走るのがおっくうになる
2016.07.05 (火) 曇り

10.3 ㌔ 57’49”
健康ランナー、10㌔位がちょうど良い
2016.07.07 (木) 晴れ

10.3㌔ 1:00’24”
炎天下走るのは辛い
2016.07.12 (火) 夕方晴れ

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去年頂いたエキナセア大株になって咲いています

グリアリトレーニング室 13㌔ 1:20’
久しぶりのグリアリ
2016.07.15 (金) 久しぶりの金曜日の雨

11.5㌔ 1:17’23”
夕方からでも暑いです
2016.07.18 (月) 海の日、東海地方梅雨明け

0㌔
ランニング用意して外へ出たら雨
2016.07.21 雨
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竹を加工してレンテンローズの苗植えてみました、さて根付くでしょうか?
2016.07.21 (雨)

旧鉄剣コース 21.0975㌔ 2:19’30”
汗かけない体質になっています、加齢の為みたいです
だから年寄りは熱中症で倒れ易くなるんですね
2016.07.25 (月) 曇り  でも暑い
プロフィール

prunner

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山……登ったり
平地……走ったり
ときどき……日記書いたり
つまらない自己満足写真日記です。

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