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草紅葉の覚満淵

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覚満淵は、群馬県前橋市富士見町赤城山にある湿原。赤城山の山頂付近、大沼の南東600メートルの位置にあり、小沼にも近い。標高は1,360メートル、周囲長は800メートルほどである。「小さな尾瀬」、「小尾瀬」とも言われる。 古くは湖であったが、覚満川を通じて水が大沼へ流出し、湿原となったもの。
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10:42小沼→11:23小滝→12:18長七郎山→12:52覚満淵→13:48小沼駐車場 歩行時間3時間06分 歩行距離7.4㌔
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10:42 小沼左側の紅葉が綺麗なので左へ
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周遊歩道沿いの紅葉
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ナナカマド
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歩道にて
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小沼湖畔
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10:55 地蔵岳
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湖畔の紅葉
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11:01 水門より 駒ヶ岳は雲で見えない
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11:03 オトギの森へ
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11:12 下に小滝が見える
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11:15 目印の切り株を右
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11:23 小滝 真冬 氷瀑になる 昨年積雪で道迷いしたので今回は下見
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なかなか良い感じの紅葉
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11:37 赤城山頂温泉掘削跡地 出なかったのだろうか?
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11:39 オトギの森
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11:52 オトギの森を抜け小沼へ
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12:05 小沼手前で長七郎山へ
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紅葉中の登山道
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12:18 長七郎山頂 ガスで視界不良
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12:26 小地蔵岳へ
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12:31 小地蔵岳 樹林に囲まれ展望無し
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12:44 山頂から直に鳥居峠へ
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鳥居峠から草紅葉の覚満淵
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覚満淵
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曇り空 今にも雨が降りだしそうだ
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徐々に紅葉
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13:09 赤城山スキー場前を通過
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13:13 地蔵岳へ
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13:18 雨が降ってきた
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13:29 地蔵岳は諦めた 引き返して八丁峠経由小沼駐車場へ
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13:37 雨が強くなる ゴールは近いので☂️で凌ぐ
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13:48 ショートカットして雨の小沼駐車場着 温度計は9℃だった 午後より雨の天気予報 見事的中 最近の天気予報は素晴らしい
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14:57 北橘温泉 ばんどうの湯 消費税10%になっても入浴料金300円は据え置き 💸😢👛人にはありがたい

露天風呂から濁流の利根川が良く見える 台風19号の影響だ 地元の常連客が今日 八ッ場ダムが満タンになっているのを見てきた まだ放出施設が整って無いため放出出来ないらしい もし八ッ場ダムが無かったら利根川もどこかで決壊していただろう 八ッ場ダムのおかげで大事に至らなかったので有難い と言っていた
今回荒川も利根川も大事には至らなかった 堤防決壊した地域が一日も早く日常生活に戻れるよう願います

2019年10月14日 (月) ㊗️体育の日 曇り~雨
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土鍋に御飯 〆は万座温泉

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万座温泉は海抜1,800m。緑に囲まれた上信越高原国立公園内の中の高山温泉郷です。源泉は硫黄泉で約80度の高温。湧出量は1日に540万リットルに達しています。また、春は残雪と新緑、夏は避暑、秋は紅葉、そして冬はスキー。一年を通じて四季折々に楽しめます。
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10:36毛無峠→11:57土鍋山→14:28御飯岳→15:26毛無峠 歩行時間4時間50分 歩行距離8.8㌔
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07:58 草津志賀道路火山規制 17:00〜8:00閉鎖 予定通り8時前に殺生口で道路開通を待つ ここまでは順調だった
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08:40 工事関係の車は 入って行くが一般車両は入らせてくれない 駐車場誘導係員に聞いた いつ開通ですか?道路を管理している者でないので不明です 山頂のガスが抜ければ開通するでしょう 県の職員が判断するのでなんとも言えないです いつもなら開くのでそのうち開くでしょう ロープウェイ乗り場から山頂駅は見えるが 山頂一部に雲がかかる(職員がおそらくライブカメラにて視界を確認して判断するのだろう)ここにはゲートを開ける方はいない
以前開通時間に富貴原ノ池コースを登っている時 道路公団の黄色い車が通過したのを見た ここに道路公団の車が無いということは見通しが立たないのだろう 四阿山に目的地変更を考えたが今日は早く帰りたいので今からでは時間が足りない 8:50万座・鹿沢口経由で目的地に行くことにした
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10:36 予定より二時間遅れで毛無峠を出発 ガスガスで何も見えない
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10:38 土鍋山へ
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10:55 笹の中のツツジの紅葉
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10:57 ガスの中映えない
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11:08 破風岳へ
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11:12 破風岳 ガスで視界不良
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11:18 土鍋山へ
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11:23 リンドウっていつも閉じている いつ咲くのだろう
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11:24 青空とナナカマドの紅葉
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11:27 五味池自然園 池は見あたらない
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11:43 ガスが抜け いい感じ
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11:57 土鍋山 山頂プレートと三角点 土鍋は無かった
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山頂は笹と樹林で展望は望めない
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12:07 一度駐車場に戻る 駐車場は晴れている 中央が駐車場 左奥に御飯山
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12:36 ガスが抜けた もう一度破風岳へ
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山頂より見える緑の中の紅葉が綺麗だ
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残念ながら北アルプスは雲の中に隠れている
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12:50 ガスの中 ツツジの紅葉見ながら下山
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12:58 駐車場に着くと再びガスの中
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13:03 反対側の御飯岳へ
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13:06 毛無峠に建つ櫓 小串硫黄鉱山で使用されていた櫓だろう
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13:22 草紅葉の中御飯岳へ
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落葉したナナカマド
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13:32 浅間山が綺麗だ 浅間隠山に鼻曲山も良く見える
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13:38 先ほどの破風岳と土鍋山
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13:39 樹林帯の中の紅葉
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14:28 御飯岳山頂
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御飯岳で少しだけ遅い 昼御飯
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山頂からの本白根山
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15:26 駐車場に来ると毎度ガス
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15:57 万座温泉 日進舘で寛ぐ 本館長寿の湯では6つの浴槽があり天然温泉巡りができる
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17:03 17時を過ぎたので草津志賀道路は閉鎖された そもそも本日通行規制解除になったのかも分からない どちらにしても万座有料道路を通らなければ帰れないので急ぐ必要もなくなった 日進舘露天風呂 極楽湯で景色を堪能しながらの入湯 本館とは違う源泉で よりいっそう濃い乳白色の温泉は最高

2019年10月05日 (土) ガスと晴れ
10月06日(日)は地区の運動会 5時起きで小雨の中テント設営会場作り 準備を終え開会式待ち 空模様が怪しいので自宅待機9時前に中止の連絡網 9時より撤収作業に取り掛かる 予備日はないので今年の地区の運動会は無し 運動会は開催されないが祝勝会は予定通り夕方より開催される 同じ時間に中学校では運動会が開催されピストルの音が聞こえている

鹿の湯に入りたくて那須岳へ

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元湯 鹿の湯は那須湯本温泉のシンボル的存在の共同浴場。現在の佇まいは明治まで遡り、程よく鄙びた情景は抜群の温泉情緒を物語る。周辺の宿泊客をはじめ、多くの利用客で賑わいをみせている
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10:29大丸温泉バス停→12:08茶臼岳→13:02朝日岳→14:07三本槍岳→16:23大丸園地 歩行時間5時間54分 歩行距離13.3㌔
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10:29 大丸温泉バス停よりスタート
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金曜日の予報で群馬県の山沿い 長野 新潟 山梨 どこも天候不順 行き先に悩んだまま睡魔に襲われ寝てしまった とりあえず5時半に 起きて天気予報確認 太平洋側なら比較的天気が良さそうだ 那須岳なら短時間で登れて 紅葉も始まる頃だろう ついでに鹿の湯に入りたい ということで6時半に行き先が決まり家を出れた
10時にロープウェイ山麓駅に着いたが満車の為入れない 係員にこの先の峠の茶屋県営駐車場も満車の為大丸温泉まで戻るよう指示された 家のスタートが遅いため何もかも遅くなっていく
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10:59 ロープウェイ山麓駅前や峠の茶屋を通過して登山口に立てたのは11時 茶臼と朝日なら4時間もあれば大丈夫だろう
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11:00 山の神で安全祈願
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11:14 紅葉シーズン到来を感じさせる
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11:16 枯れススキの奥に朝日岳
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11:20 左側に茶臼岳が迫る
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エゾリンドウが多いらしい
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11:34 峰の茶屋避難小屋 大勢のハイカーで賑わっている
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茶臼岳へ
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11:56 お釜口を左回り
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12:08 茶臼岳
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山頂那須岳神社の祠
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全体的に雲 下に雲海 上にも雲
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12:27 峰の茶屋まで戻って朝日岳へ
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13:02 朝日岳山頂
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茶臼岳
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山頂景色は雲が多いのであまり変わらない
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13:04 順調なペースだが予定変更 三本槍岳へ
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13:12 太陽が出ていればもう少し映えるのだが スマホでは紅葉が良く撮れない
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13:25 朝日岳と茶臼岳
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13:35 清水平を三本槍岳へ
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13:59 いいとこ撮りすればスマホでも綺麗に撮れそうだ
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14:07 三本槍岳
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三本槍岳の由来
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展望盤で山座同定 雲が多いがまずまずの展望
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雲海
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紅葉
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茶臼岳
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14:43 来た道戻って下山開始
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16:06 閑散としているロープウェイ山麓駅 最終ロープウェイ時刻のアナウンスが流れている
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16:23 大丸園地着 朝はほぼ満車だったが閑散としている駐車場 閉店時間が18時の為急いで鹿の湯へ
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16:56〜17:45 ひなびた木造の建物は遥か昔にタイムスリップしたかのような錯覚を起こさせる 元湯 鹿の湯の建物
昔ながらの湯治場の雰囲気が残り 入湯の心得がある 特に半身浴を怠ると注意を受ける
地元の常連客と観光客との間には大きな壁があるようだ 46度の浴槽の前で休んでいる方に熱いですか?と聞いた観光客らしい人物 熱いかどうかは自分で入って確かめろ!と言われている なるほどクチコミ通りだ コミュニケーションなんかとる気はない
以前48度の浴槽にいきなり 肩まで浸かったら注意された経験があるので 今回は浴槽内で30秒立ち 胸まで入って15秒 肩まで入って15秒 それ以上は無理 即効ギブアップ 42度の浴槽が汗をかくには適温だった
打たせ湯 かぶり湯 41度42度43度44度46度48度の浴槽があるが洗い場は無い 強い酸性の泉質によって湯上がりは肌がスベスベする
開店待ちの客もできるほど人気があるようだ 閉店間際でも混んでいた


2019年09月28日 (土) 曇り空

草紅葉のアヤメ平

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草が色づき、草原が赤や黄金色に輝く。 湿原や高山を彩る景色を草紅葉(もみじ)と呼ぶ。 ... 樹木の紅葉より一足早く、秋の訪れを知らせる「草紅葉(くさもみじ)」
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09:08富士見下→11:07アヤメ平→11:18中原山→13:17富士見下 歩行時間4時間09分 歩行距離12.4㌔
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09:08 富士見下巡視小屋より 登山道に入る
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10:12 徐々に
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紅葉も始まっている
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10:23 家を出た時は どんよりした曇り空 赤城山の北面 根利地区で雨に変わり 片品村に入ったら晴れて 良い感じだったが富士見下では曇り空だった そして予報どうりガスの中に入って行く
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10:43 富士見峠 富士見小屋は現在営業されていない 昨年までは 田代原や馬洗渕など道標が有ったが 全て撤去されて途中の道標がないので余計に単調な車道歩きだった 道路脇の笹狩りが行われて道路は荒れていないので歩行し易かった
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10:43 富士見峠入山口
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10:49 富士見田代分岐 晴れていれば池塘越しに燧ヶ岳が見える
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10:50 アヤメ平へ
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10:57 富士見田代を過ぎると草紅葉が始まっている
登山指数Cを承知できたが 風が強い 木道を歩くのが困難な程の横風が吹き付ける 風速20㍍は越えるだろう木道から飛ばされそうな雰囲気だ 立ち止まり弱くなるのを待つ そして寒い温度計は15℃だが10℃くらいに感じる 指先が痺れてきた まだ寒さに身体が慣れていないので辛い
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11:07 アヤメ平に入った ガスで展望無し 風は強し
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道標を撮らないとアヤメ平なのか分からない
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11:09 展望は無いが
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池塘沿いを歩く
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11:18 中原山
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ここの手作り山頂標識も「すかいさん」作
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11:27 中原山で折り返し 来た道戻る
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花かと良くみたら実だった
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11:34 晴れていれば草紅葉も綺麗なのだろう
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13:17 富士見下駐車場着
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13:58 尾瀬戸倉関所(尾瀬ぷらり館)で ゆっくり♨️に浸かってから帰宅

2019年09月23日 (月) 曇り~強風

アケボノソウとジイとバア

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アケボノソウは、リンドウ科センブリ属に分類される2年草の1種。和名は花冠の斑点を夜明けの星空に見立てたことに由来する。別名が、キツネノササゲ
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11:02 🐝よりも少し小さい花 スマホではピントが合わない
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トリミングして
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マクロレンズで
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初のアケボノソウ観賞 無事終える
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タンポポに似ているが
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カセンソウ らしい
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11:56 車で移動して ジイソブ探し 場所は去年教えてもらっていた が素直にはたどり着けなかった
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蕾もたくさん
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12:15 ジイソブ観賞無事終了して ゆうすげの道を周回 マツムシソウが いっぱい
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秋の気配 ススキが元気
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12:43 場所を移動してバアソブ探し 場所をピンポイントで教えてもらっていたが すぐに見つかるものでもなかった 最初に見つけた人は 大した者だとつくづく感心
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バアはジイより小さい
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無事にバアソブ観賞終了
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青空にトンボ
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♨️には少し早い時間なので サッと登れる 三ツ峰山へ
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13:28 松の沢グランドよりスタート
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13:36 関東ふれあいの道を天神峠バス停に
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13:41 三ツ峰山だろう 右側から巻いて登る
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13:48 長➰い階段を登って
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13:51 三ツ峰山分岐
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14:08 三ツ峰山 山頂 祠ひとつで展望無し
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山頂標識は 「すかいさん」作
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14:25 時々榛名湖を眺めながら下山 後方に掃部ヶ岳
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14:48 松の沢グランド着 沼の原のゆうすげは ほぼ終わり 最後の蕾の花も散りかけている
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15:34 梅林で有名な箕郷町まで下りて 箕郷温泉 まねきの湯 入浴後梅干購入して帰宅

2019年09月07日 (土) 晴れ
アケボノソウの場所は登山道ではないため 皆さん公表していません 地元の方も あまり教えたがらないようです ジイソブ バアソブは登山道脇ですので 注意して観察していれば見つかるも 怪しげな踏み跡が目印
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